BASIC POLICY
基本方針
インターコンテックは、「建設・電力・エネルギーの力で、人々の暮らしと社会の基盤を支え続ける」ことを使命としています。
建築施工・電力インフラ施工を軸に、データセンターや系統用蓄電池などの次世代エネルギーインフラ、防災、そしてグループ各社による経営・人材・マーケティング支援へと事業領域を広げ、脱炭素社会の実現と安全で持続可能なまちづくりに取り組んでいます。
下記方針を基本とし、経営の安定と社会的責任の両立を図りながら、事業活動を展開してまいります。
1誠実で透明な事業活動の推進
インターコンテックは、コンプライアンスの遵守を経営の最重要課題の一つと位置づけています。
電気事業法・建設業法をはじめとする関係法令を遵守し、社員一人ひとりが高い倫理観を持って行動します。
お客様・社会・家族が安心できる会社経営を推進してまいります。
2安全・品質と規律の徹底
電気工事やインフラ工事の現場において、安全と品質を最優先に取り組んでいます。
服務規律やルールを明確に定めて全社に浸透させ、事故やトラブルを未然に防ぐとともに、グループ全体で信頼される施工体制を維持します。
3環境・地域社会への貢献
再生可能エネルギーの普及、系統用蓄電池による電力の安定供給、防災・減災への取り組みを通じて、環境負荷の少ない社会づくりに貢献します。
あわせて、社会福祉・地域活動への継続的な支援を行い、地域とともに成長する企業を目指します。